もう別に長く生きる気ないけど

シロアリ工事が控えているので

物を色々と動かさなければなりません。

 

もしつゆねこの出版物を

ご希望の方がおりましたら

は半額くらいにしても良いので

ご相談頂けたら幸いです。

 

教育機関などで

まとまった数が欲しい

という方も大歓迎です。

 

http://tuyunekoayano.art.coocan.jp/03shop/shop.htm

 

 

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仕事を辞めると、ダメな人間になってしまう・・か?

これも、特に教育者関係から、よく相談される。

指導的役割に長くつくことで、

自分本来のの在り方の立ち位置を

こう思ってしまいがちなのは仕方がない。

でも、それをどうやって

克服していったらよいかというと、

その人によって違うので、

長い目で議論してゆかなければならないが

悲惨な話自慢でしか解決しないか?

というのは、私も昔から思っていて、

そういう議論もされていると知って

少しほっとした。

https://www.amazon.co.jp/生存権―いまを生きるあなたに-立岩-真也/dp/4886214789/ref=sr_1_1?__mk_ja_JP=カタカナ&keywords=生存権&qid=1555626934&s=gateway&sr=8-1

 

 

 

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自動販売機の上に、

小さくて、かわいらしい

鳥がいるなあ・・・と気づいた。

***

なかなか鳥なんて近くで

見ることができないので

動きや模様を観察していたところ、

近くに巣があって、

その中で相方がせっせと

子育てをしている。

***

そうか、お前は、

見張り役をしているのだな。

***

しているのだけど、

こんなところで見張っていたら

お前が目印のようになってしまって

巣が危ないじゃないか。

***

知らないふりを

しておくけどさ。

 

 

 

 

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うーん

古代はヨーロッパと似ていて、

近代は隣の中国とも、

アメリカとも違うのが、

日本という国らしいので、

遅れているとか、

世界標準ではないというのは

違うのだけどなあ。

https://www.amazon.co.jp/gp/product/4093723141/ref=ox_sc_saved_title_8?smid=A2K87C05ZTYETR&psc=1

それから、どちらかというと、

研究者は、一般的な常識が

なかったりするので

一般の人の方がよく知って

いたりすることあるけどなあ。

表立ってしゃべらないだけでさ。

 

 

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人を助けるにはどうすれば良いのか?

家人が、自分の身も危ういのに

こんな難しいことを質問するので、

現代史の勉強からさせている。

 

「うちは誰も本を読まんから知らんかったなあ!」

「そうそう!私ら学がないからなあ!」

 

 

 

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すっごいなあ・・・

https://www.amazon.co.jp/父権制の崩壊-あるいは指導者はもう来ない-朝日新書-橋本-治/dp/4022950110/ref=sr_1_fkmrnull_1?__mk_ja_JP=カタカナ&keywords=指導者はもう来ない&qid=1555124840&s=gateway&sr=8-1-fkmrnull

 

 

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ワレカラのイベントがあるそうです。

19日には渋谷で、

「藻場で踊るワレカラ教室」

が開かれるそうです。

https://divermag.jp/846

 

都会はいろいろな

イベントがあっていいなあ。

 

 

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今日は・・・

ふぶきさんの6周忌です。

 

墓に行ったら、

毛虫と、子犬がいました。

 

子犬は、ちょっと遠くから、

こちらをじっと見ていたのですが、

お線香立ての掃除をしていたら、

いなくなりました。

 

 

 

 

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今度は・・・

「つゆねこ分析学1」の

表紙を描いています。

 

タイトル、他バージョンも、

いろいろ考えたのですが

芸がないですね。

すみません。

 

とりあえず

もう少しやってみます。

2_1 

 

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これはとっても良いですね!

https://www.amazon.co.jp/われから-かいそうの-もりにすむ-ちいさな-いきもの/dp/4773502967/ref=sr_1_1?__mk_ja_JP=カタカナ&keywords=われから&qid=1554427952&s=gateway&sr=8-1

鉱物漫画を描いていた時からの

畑中さんが担当された

絵本が出版されたのですが、

フワフワした藻場の中の様子に

水彩がとてもマッチしていると思います。

ミギーの帯もうらやましい。(笑)

 

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