たまには俳句でも・・・

稲刈り
疲れた
あーしんど

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レジ接客対応の観察

私どもの時代には、
主に女性の仕事だった
接客レジ。

要領が悪いので
お局様に、
いじめられたわあ・・。

それはともかく、
最近はレジも
若い男の子である。

気が利く。
感心するくらい気が利く。

女性の細やかさとは違うが、
これはこれで面白い。

今日などは、
私のレジの最中に
年配の男性が
やってきて
開けそこなった
牛乳パックを
開けて差し上げていた。

「どうやって開けたんにゃあ?」

と聞ける雰囲気も
昔はなかった。

女性はもっと違うところで
働いているんだろうなあ。

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もう2点

描きましたので、追加しておきます。

Photo


Photo_2


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「つゆねこ記載学6」の表紙の準備

ふう・・。時間かかったわ・・。

2


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トリプル病院

その日は外出の予定があったのだが、
急な腹部の激痛があり、
キャンセルして内科へ。

局所的な大腸炎がみつかり、
点滴をしてもらう。
ついでに肝臓に
血種があるということなので
これも観察予定に。
今まで無理しすぎて
いるからだろう。

昼頃、酢の物を食べていたら
歯のかぶせが取れ、
歯医者へ行ったところ、
ついでに4箇所の小さな
虫歯が見つかる。

もっと削りたそうだったが、
差し当たって温存療法で
ようやく日常生活に戻れた。

もとちろんいつもの
かかりつけ医にも行っている。
歳なのだ。

でも、病院はいろんな
人間模様が見えて
楽しいんだよな。

先生も看護負担も優しいし、
技術が進化したり
スタッフが若返ったりしている。
私にとってはテーマパーク
より愉快だな。


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温暖化が心配だ

という質問をよくされるので、
いろいろ調べてみたが、
短時間で瀬罪できる
ものではないので、
以下を読むよろし。

https://www.amazon.co.jp/ほんとうの環境問題-池田-清彦/dp/4104231045/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1537306383&sr=8-1&keywords=本当の環境問題

あと、私は歴史の授業や小説が
非常に苦手だったのだが
どうして苦手だったかというと
上記で語られているように
モノからの視点が欠けていた
からだったのだと思う。

ようやく最近、そういうことに
言及するような本が出始めたので
読んでみようと思っている。

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鉱物切手2種追加

「地球語ライブラリィ16」の表紙に使ったものです。

自分のために作っているだけですので
これからは一般発売は行いません。

http://tuyunekoayano.art.coocan.jp/08stamp/shop.htm

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選択的に都合の悪いことを聞かないようにしているだけではないのか

私は、もう自分が評価されたいとか、
儲けたいとか、そういう意思で
本を書いているのではない。

本を作って送ることで、
一部でしかないが、
皆様の生活を想像している。

今の社会に何が起こっているか、
普通の人といったら
おかしいかもしれないけれども、
比較的付き合いやすい
方の発言の中から
次はどの行動をとればよいか
決めている。

だから、どんな小さな兆候にも
気を付けている。
それがわかっている人には
こちらからお礼を言っている。

ただし、強い人は
勝手にやってくれるので
放っておくことにしている。

成長戦略と経済成長は
これからの時代には
難しくなるだろう、といつも言っている。

それなのに、まだそこから
抜け出すことができていない。

もう、国全体が
傾きかけようとしている時に、
自分(もしくは会社)の成長ばかり
考えていたって仕方がない。

今は、休みたいから
こんなことをやっている。

私は今までにも
結構色々なものを
描いてきたと思うが、
どうか?

見たいと言ってきた人は
あまりおられないが
そもそも見せる気もあまりない。

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「もっと!鉱物を楽しみたい1・2・3巻」文庫、完成。

文庫を作るのは
夢だったのですが、
軽いし、小さくてよいですね。
(画像はありませんが)

写植を貼りなおさなかったので
(昔のままということ)
字が小さく見えるような
部分もたくさんあります。

古い原稿だったので
技術的な部分で
印刷屋さんにかなり
サポートして頂き
助かりました。

売れるにしろ、
売れないにしろ、
絵を描く技術、
話を作る技術、
それをまとめる技術、
伝え方の技術、
新しいものを作る技術、
それから印刷屋さんの
事情から
郵便局まで、
いろんな仕組みの中で、
本作りをしています。

私の色々な経験の中で
これくらいなら、
人に文句を言わずに
まあ、できるだろう、
という程度に今は
仕事を絞っています。
わざと主流を外しているというか。
それに石の世界のことばかり
している訳ではありませんし。

またこういうことを言うと
怒られるけれども
多くの皆さんが本を
読まないのも、
こういうものに
お金を払いたくない
ことも知っています。

大分差し上げた
ものもありますが
それでも1,2巻は
もう4回目の再版です。

ご興味のある方は、どうぞ。
ちなみに他の本は
まだまだ在庫があるので
当分文庫にはなりません。

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百姓は別に

気楽に暮らしている
わけではないけどなあ・・。

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