斎藤先生は

https://www.amazon.co.jp/すべての罪悪感は無用です-斎藤-学/dp/4594081347/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1552794741&sr=8-1&keywords=斎藤学

神のようになってしまわれた・・。

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認知症のご相談

時々、頂くのですが、
刺激が多いとか少ないとか
でなるという話ではないようです。

https://www.amazon.co.jp/脳はなにかと言い訳する―人は幸せになるようにできていた-新潮文庫-池谷-裕二/dp/4101329214/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1552285908&sr=8-1&keywords=脳は何かと

私が、今頃読んでいますので
皆さんの方がよくご存知ですよね。

つまり、今、働いている
私たちの時代から、
すでに始まっている、
そこが許容量を
超えるか超えないか
という話だと思います。

この本には
アルコール依存についての
記述もあります。

私自身は、お酒を
飲まないようにしているのですが
(これ以上、頭悪いとか
言われたら嫌だから)
飲み会で周りの人とか見ていると、
確かにそういう傾向があるなあ
という気がしますね。

飲んでも解決しないというか、
そうならないように
できれば未然に
話し合いをしなければ
ならないのだと思いますが、
それができていない
(もしくはできない)ので、
手を伸ばしてしまう訳ですけど、

何事にも限度というのはあるので
倒れるまで無理をしない
ということしかないのですけどね。
もちろん、それに目をつむっている
というのが実情なのかもしれませんが。

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当たり前のことだけど、こういう書き方もできるのかあ。。。

https://www.amazon.co.jp/マイ仏教-新潮新書-みうらじゅん/dp/4106104210/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1552097779&sr=8-1&keywords=マイ仏教

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こういう場所が増えてくれるとよいですね。

https://www.amazon.co.jp/注文をまちがえる料理店-小国-士朗/dp/4866670290

今週の「ヘルプマン!!」も良かったなあ。

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橋本治研究・・

まだまだ続いています。
https://www.amazon.co.jp/橋本治の男になるのだ―人は男に生まれるのではない-ゴマブックス-橋本-治/dp/4341017942/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1550011158&sr=8-1&keywords=男になるのだ
面白いですね。

養老先生がお勧めされていた時は、

「こち亀」を描いた人かな?

と、思っていたのですが、
一字違いました。^^;

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これもまたこれでよかった

https://www.amazon.co.jp/大不況には本を読む-中公新書ラクレ-橋本-治/dp/412150321X/ref=sr_1_2?ie=UTF8&qid=1549583754&sr=8-2&keywords=大不況には本を読む

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家人が・・・・

https://www.amazon.co.jp/いつまでも若いと思うなよ-新潮新書-橋本-治/dp/4106106396/ref=sr_1_1?s=books&ie=UTF8&qid=1549581304&sr=1-1&keywords=いつまでも若いと思うなよ

「悲しすぎて読めない。誰か止めなかったのか。」と仰っています・・。

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だいたい同意

https://www.amazon.co.jp/おとなになるってどんなこと?-ちくまプリマ―新書-吉本-ばなな/dp/4480689427/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1549321120&sr=8-1&keywords=おとなになるってどんなこと?

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土屋先生の哲学

学生と色々議論ができて、
良いと思うのですよね。

あそこまで
へこたれない教授も
なかなかおられない。^^
技術と知識と人望があってこそ。

石の世界では
力の差がありすぎるのか
あまり有益な議論は
見たことがないですね。
私だけかもしれませんけどね。


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「石ころ学」という新しいジャンルを作られたとしか言いようがない

随分忙しくしていたので、
新刊が出ていることを今まで知らなかった。

https://www.amazon.co.jp/素敵な石ころの見つけ方-中公新書ラクレ-渡辺-一夫/dp/412150626X/ref=sr_1_4?ie=UTF8&qid=1545075713&sr=8-4&keywords=渡辺一夫%E3%80%80石ころ

本文では、「学問とは違う」とl繰り返されているが、
私のような、遠くに行くことが苦手な人間からしてみれば
学問と同等で、申し分ない。

でも、いろんな専門家に
色々言われた末の
言葉であることはわかりますよ。
私もそうですから。(笑

「身体で体感した」とでもいうのだろうか。
本もたくさん残されているし、
世界中を旅して、地球を丸ごと味わい旅立たれた。


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