ほん

このブログは20代の閲覧者が多いので・・

「つまらないからなんとかしろ」
というご要請がくると思って、
絵本を散策。

くすのきしげのり ふるしょうようこ コンビ
ヨシタケ シンスケ

の絵本はいかがでしょうか。

時代は変わってきたなあ
もう一生懸命やらなくていいんだ
って感じします。

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うまいこと言うなあ

「女の生き方」 樋口恵子 文化出版局 1979年

基本はそんなに変わらないものね。

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この連休は・・

「ワイルド・スワン」を読むのだ。

どうやら、介護保険の使い方について
私以上に、ご当人はもちろん、
介助人すらも、よくわかっていないことが発覚。

何度、差し戻ししてるんだよっ!
今度こそは通してもらうぞ!
私たちには、選べる権利なんて
もうないんだよっ!

と、やっているが、
男性陣は全くしらんふり。

自分は全く関係ないと思ってるんだなー。
お偉いさまやわー。

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この連休は・・

「ワイルド・スワン」を読むのだ。

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ええ本やったわあ・・

「きょうだいリスク」 平山亮 古川雅子 朝日新書 2016年

社会学には、良い人が沢山育ってるね。
身近な問題やしね。

色々な人が色々なこと言っているけど、
どれも間違ってたことがわかったわ。

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上野千鶴子先生の本は・・

評判が悪いので、(おそらく、
数が多いので、忙しい人には
きちんと内容が呑み込めないだけだと思うが)
平山 亮先生の本を薦めてみる。

私は石の世界には
社会人になって入ったから、
理系の人間のふるまいの
不思議さにはあきれるばかりである。

特に、私のような
身体の弱いものは、
早くから考えてきたこと
を考えてきていない。

準備すらしていないで
逃げ回っっている、
ようにしか見えない。

実際は決して
そうではないのかもしれないが、
近親者も含めて全体的にそう感じる。

カニが届いたので、
皆で食べさせていただいたが、
全く会話のない義母が
「カニなんて30年ぶりに食べた」
と仰る。

時々はカニ缶を使って
サラダなど食べさせたと思うのだが
缶詰ではカニとは認識できないらしい。

また、これから続けて
仕事をすることも考えて、
新しくイスを新調した。
10年前くらいにも同じ理由で
買い替えたのだが、
安いものを買ったのが良くなかった。

また手術となると
大変なことになるので
予防策。

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おすすめ絵本

どうしても翻訳ものになってしまうなあ・・。

https://www.amazon.co.jp/発明家になった女の子-マッティ-エミリー・アーノルド-マッカリー/dp/4895722090/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1521133355&sr=8-1&keywords=発明家になった女の子+マッティ

https://www.amazon.co.jp/化石をみつけた少女―メアリー・アニング物語-評論社の児童図書館・絵本の部屋-キャサリン・ブライトン/dp/4566007022/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1521133231&sr=8-1&keywords=化石を見つけた少女

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「つゆねこ鉱物学10」の準備

JAXAの上のJAXAの上のJAXAの上の・・
もう耐えられないっつーの。

「つゆねこ鉱物学10」の準備をしている。
といっても、漫画は全体の5分の3くらいしかない。
残りは分析学だ。

分析学だけで本を作りたかったのだが、
ちょっといろいろと難しいことがあるので
とりあえず。
つゆねこCPUはメモリが少ないのである。

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クロタンがどこにでも座っている(たくさんいる訳ではないが)。

行動範囲を広げ、あらゆるところで見かけるようになった。シマジロウにも元気に追い返されている。今のところ、それほど困ることはされていないが、ごみ袋を縛ったものを放っておいたら、それを爪にひかっけて遊んでいた。後姿がムーミンに似ているので、心の中で「クロムーミン」と呼ぶことにする。

土屋賢二先生の本も、読み始めてから長いのだけれど、私がいろいろやっている間に、たくさんの本が出ていたので、久しぶりに手に取ってみた。土屋先生の本は、ちょっと覚悟しないと、新鮮な気持ちで読めないのである。世の中の奥様のグチを言う男性のには、これくらいウィットにとんだ洒落た言い方で、伝えてくれるとありがたいとか思う。たとえば「妻と罰」など。タイトルだけで、3週間は笑っていられる。田舎では文化に触れる機会が乏しいので、笑いの燃費率が良いのである。

2,3冊しかなかった初期のころから比べて、本当にいろいろな本を出されたものだ。先ほど、「哲学者にならない方法」を読了したが、私もそうだと思う部分と、やっぱり本物の人は違うな、と思う部分が半々だった。やさしく書かれておられるが、追及の度合いが半端じゃない。そういえば、昔土屋先生のホームページに書き込みしたこともあった。jHNKのジャズピアノの番組を見ていたら、土屋先生が現れて驚いたこともあった。

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少し暖かくなってきたので

3回くらいに分けて、少しずつ次の本の下準備をした。まだまだこれからが本番で、上手く進むかどうかはわからない。

日本規格協会のおはなし科学・技術シリーズも読んでいる。私が小さなころは、近くに図書館がなかったので、こういう本に出合える機会は全くなかった。ちなみに親は本を読まない人で、「体当たり系」の人たちなので、はっきりいって全く参考にしなかった。(よく受け継いでいるかも)今改めて「そうだったのか」と思うことも多い。これを読んでいたら、ふぶきさんとも、もっと会話ができただろう。

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